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将棋棋士列伝
あ、負けました(森内俊之)ウヒョー(加藤一二三)
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2013/12/18(水) 02:39 日本将棋棋士列伝イプシロン
将棋棋士列伝イプシロン11「 ホリエモン」も頭の中で脳内将棋盤を描く事はできる
将棋の良いところは盤と駒が無くとも頭の中で考えられるというところである。

これが麻雀だとそうはいかないわけで、将棋の面白いところだ。

お互いに脳内将棋盤があれば対局もできる。

そこまで出来なくとも、詰将棋くらいは脳内将棋盤で考えられるだろう。

将棋を強くならなくとも、頭でイメージする癖をつけることは脳の活性化につながるので健全な遊びだ。

堀江貴文ことホリエモンは獄中で不自由な生活を送りながらも、「僕の思考までは抑える事は出来ない」と獄中で様々な想像を頭の中で描いたそうだ。

映画ショーシャンクの空にの主人公も獄中で「頭の中では好きな音楽を奏でる事ができる」と語り、大好きなクラシック音楽を頭の中で鳴らしていた。

将棋も頭の中で脳内将棋盤を使って考えることができる。

それはとても素晴らしい事だ。

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